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沖縄県大会、感染防止策について

2020年10月16日

昨日、お知らせをした大会での飛沫感染防止策のヘッドガードについて。マニュアル通りに作ってみました。簡単でした。

道場側備品在庫数
Sサイズ×4個
Mサイズ×3個

主催者が用意した品を使い回すのはリスク上がります。
まだ、同じ道場メンバーで備品を使い回す方がリスク低いかと。。一番はマイヘッドガードが安心ですが。

面付きVS面ナシ

このパターンもありうるので主催者側も私も面ありを推奨します。

選手メンバーは選択して下さい。
①個人で用意する(ウレタン性を改造)で出場
②個人で用意する(面付きを道場で購入+改造)で出場
③道場の備品を借りる(面付き+改造)で出場

大会当日は

道場の備品を借りる③が多数と思いますので、貸し出し&引き継ぎ表を作成しようかと思います。

トーナメント表が公開されればすぐに作ります。

Q.日頃の練習は?

現在はこのスタイルで練習してますがマスクは息苦しい。
視界良好↑ 怪我のリスク↑

少々、視界狭くなりますがマスク外せる?&ケガ防止リスク↓息苦しさ↑ 

現在、コロナ騒ぎにより使い回ししておりません。

今後の空手界について(道場)

これまでは稽古は道場備品面付きを使い回しておりましたが今は衛生上、極力やりたくないです。

おそらくMy面付き+フェイスシールドが主になってくるんじゃないでしょうか。

道場でもMy面付きヘッドガード制を導入検討します。
(.飛沫感染+ケガも防げる)

主催者側のご案内

必ず読まれてください。→大会のご案内はここ

カテゴリー:大会 / 大事なこと

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